お手伝いレポート① 子ども教室
- のむら NEO
- 4月12日
- 読了時間: 1分
こんにちは!さあや(大阪大学1年)です。
がいなんよ大学で野村を訪れた際に、こども教室のお手伝いをさせていただきました!!
澄み渡るような晴天の中、私たちは子どもたちと野村自治振の方とともに、モルックを中心にレクリエーションを行いました。
モルックというのは数字の書かれた木製のピンを、棒を投げて倒し、倒れた本数あるいは、倒れたピンに書かれた数字がポイントとなるゲームです。
私自身、モルックをするのは初めてでしたが、やってみるととても面白く、慣れてくると勝つための作戦を考える余裕もでき、より楽しめるようになりました。モルックは投げるだけでできるので、スポーツの得手不得手や年齢に関わらず行えるのが魅力の一つだなと思いました。
童心にかえって、子どもたちと楽しく交流することができ、とても素敵な時間でした!!





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