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がいなんよ大学第27講に参加して~会員ツアー~
7月がいなんよ大学時の会員ツアーで訪問されたNEOのむらきずな会員のMさん(大阪府立高校の国語の先生)が、そのときのようすを寄稿くださいました。 <2度目、1年半ぶりののむらにて> 代替わりのためか、行ったタイミングのためか、NEOのむらの学生メンバーは初めて訪れた時とはがらっと変わっていました。ただ、以前いた学生もいて、当時は先輩から指示されながら作業していましたが、今では夜市の片付けでテキパキと自分から動いていて「頼もしくなったなぁ」としみじみ。 新たに入ったという学生も多くいて、ちぎり絵体験のワークショップやさつま芋畑での手伝いを見学させてもらいました。学生は地域の人にちぎり絵を教えつつ、逆に上手な人から教わってもいました。お孫さんなのか、子どもと一緒に制作するおばあちゃんは満面の笑顔でした。 猛暑の中、学生に畑仕事を教えながら軽口をたたく畑のお兄さんもどこか楽しそう。 メンバーが変わっていっても、色々なことに挑戦しながら地元の人々と関わり続ける組織がしっかり根付いていました。それどころか、今では、のむらの住民、愛媛大学、大
のむら NEO
2 日前読了時間: 2分


NEOのむらメルマガ9月1日号を発信しました!
今年度のNEOのむらメルマガは、ひと月2回程度を目標に、野村のようすやNEOのむらの活動状況、楽しいお知らせなどを発信していく予定です。昨日、9月1日号を発信いたしました。 【9月1日号・目次】 1. 野村なう~納涼祭が盛況のうちに開催されました🕺~ 2. がいなんよ大学第28講「はじめてのグラフィックレコーディング」【予告】 3. N-ジオチャレと共催イベントを実施します【予告】 4. がいなんよ大学第27講に参加して~会員ツアー~ 5. 「グループホームあいの里」に伺いました! 6. 「味彩」さんお手伝い✂️ 7. 新メンバー紹介⑫⑬ 8. はみ出しニュース
のむら NEO
5 日前読了時間: 1分


〜さつまいも畑草引き🍠🌿〜
7/19(日)の朝、野村町の肱川河川敷(平成30年西日本豪雨で被災した河川敷です)にあるさつまいも畑で行いました。 この畑では、野村の子どもたちとともにさつまいもを植えていて、収穫したものの多くはNEOのむらで開発・販売している「の〜むさつまいもぉ」に利用されます。 夏場ということで雑草が生い茂ってしまっていて、7人がかりで手作業で草を抜いていきました。乾燥している日が続いていたこともあり土が固くなっていたのですが、NEOのむら関係者の大人の方がホースを持ってきてくれて、後半はスムーズに抜くことができるようになりました。 朝9時から作業したものの暑くて汗が止まらないくらいだったので、その場では嫌がったのですが、体中にホースの水をかけてきたNEOのむら関係者の大人の方には正直感謝してます(笑)
のむら NEO
8月31日読了時間: 1分
野村なう~夜市を終えて~
新見公立大学2年篠藤天璃です! 今回は、先月行われた土曜夜市で、夜市会の市川さんにインタビューしました! ――今年の夜市で、来場者が特に楽しんでいたと感じた場面はどこでしたか? 今年は、夜市と軽トラ市を同時に開催したので、お客さんにたくさん来ていただきましたが、特にそうめんとかき氷の早食いを楽しまれていたように思います。 ――運営側として「この瞬間は成功した」と感じた場面はありましたか? 普段は閑散とした商店街に若い子たちがたくさん来てくれたことです。よく子どもが多いことにびっくりされますが、子どもだけでなくお母さん方もたくさん来てくださっていました。 ――今年の夜市ならではのエピソードや、予想外の出来事はありましたか? 慰労会に大学生がたくさん来てくれたことです。こんなにも人が来てくれて、驚きとともに喜びを感じています。 ――地域の方々の交流で、印象的だった場面があれば教えてください。 青年団、婦人会、夜市会など色々な年代の人々が交流していたのがとても印象的でした。夜市と軽トラ市が合わさって新鮮な感じもあり、年代が離れて人々が関わりを持てたので
のむら NEO
8月25日読了時間: 2分


ちぎり絵のイベントを行いました!
こんにちは!愛大2年の奥岡です。 7/19(日)にちぎり絵のイベントを行いました。 泉貨紙を使って野村の人と大学生が交流するイベントです。私はイベントの企画、運営をしたのですが本当にしてよかったなと思いました。 野村の人も大学生も時には楽しくお喋りして、時にはちぎり絵づくりに猛集中していました。参加者さんの作品はどれも個性的で野村らしさ満載でした! 今回企画を手伝ってくださったのむら自治振の皆様、関係者の皆様本当にありがとうございました🙇 これからも野村と大学生を繋げられるように頑張ります🎶
のむら NEO
8月22日読了時間: 1分


看板製作
こんにちは、崇城大学2年の兵頭優奈です! 今回は、7/19(日)に行った拠点の看板作りの様子についてです! 前回の5月がいなんよ大学の時期から拠点の看板作りが始まり、今回の看板作りで完成まで進めることができました!当日は非常に暑く、汗が常に流れていました…。 熱中症にならないように、こまめに水分補給をしながら作業をしました。 看板にはNEOのむらの公式キャラクター・のむじいもいてNEOのむららしさがあり、そして背景には野村の風景をイメージしていて野村らしさもある看板に仕上がりました! ペンキでの塗りだったため、手や腕に汚れがつきながらの作業でしたが、汚れていくにつれて、完成に近づいていっているように感じました! その結果、とても可愛く完成し、拠点をより魅力的にすることができました! これから、もっと素敵な拠点になるように尽力していきたいと思っています!💪
のむら NEO
8月19日読了時間: 1分


NEOのむらメルマガ8月16日号を発信しました!
今年度のNEOのむらメルマガは、ひと月2回程度を目標に、野村のようすやNEOのむらの活動状況、楽しいお知らせなどを発信していく予定です。本日、8月16日号を発信いたしました。 【8月16日号・目次】 1. 令和8年度通常総会を開催しました 2. 野村なう~夜市を終えて~ 3. ちぎり絵 4. さつまいも畑草引き🍠🌿 5. 看板製作 6. 新メンバー紹介 7. はみ出しニュース
のむら NEO
8月16日読了時間: 1分


夜市出店 チョコバナナ👘
はじめまして!チョコバナナを提案した愛媛大学1回生の西島和です! きっかけは特にないのですが、小さい頃から屋台で食べるチョコバナナが大好きで、「野村でも売りたいな」と思ったのが始まりです! 実際に作ってみると、チョコが固まらなかったり、1本作るのに時間がかかってしまったりして、本当に難しくて苦戦しました。そこから改善を重ねて、ちゃんと売れるようになった時はとても嬉しかったです! 夜市はすごく盛り上がっていて、野村町の人たちと交流ができたこともすごく嬉しかったです。今回、販売の難しさを知って、普段何気なく買っているものも、たくさんの人の努力の上で成り立っているんだなあと感じました。これからは、そういうことにも感謝しながら買い物をしたいなと思いました! たくさんの人に支えられてチョコバナナを無事販売することができました!本当に感謝しかないです。ありがとうございました!
のむら NEO
8月10日読了時間: 1分
野村なう~西日本豪雨から8年(後編)②~
<野村町の特徴とこれからの人へ知ってほしいこと> ・野村町の人はお酒好きが多い!? 野村町民はとにかくお酒が強く、集まることが大好きです。「松山で酒が強いと言っていた人が野村に来て潰れてしまう」「野村では下戸だと言っていた人が松山に行くとめちゃくちゃ飲める方になる」といった話がよくあります。 ・「集まること」の大切さ 災害直後、野村地域自治振興協議会の役員自身も家や職場が流されるなど被災を経験していました。拠点だった乙亥会館(地域塾などをやっていたイベントの中心地)も全壊しました。そんな中、物置のようになっていたこの場所(野村地域づくり活動センター)の部屋を片付けて臨時の事務所を作り、まずは「みんなで集まって話そう」ということからスタートしました。 ・「のむラブミーティング」の歩み 災害のあった年の年末まではなかなか身動きが取れませんでしたが、年が明けてから本格的な地域活動が始まりました。 一つの部屋に40~50人が集まり、商工会や自治会、農業などの分野ごとに「今後何ができるか」を話し合いました。ミーティングの後はお店に飲みにいき、ざっく
のむら NEO
8月7日読了時間: 2分


〜がいなんよ大学第27講を開催しました!〜
みなさん、こんにちは! こはる(福山市立大学2年) 20歳です! 今回の第27講がいなんよ大学は特別ゲストとして株式会社FANCLの月田一輝さんをお招きし、青汁についての知識を深めました!第1部と第2部に分かれており、理論と実食の両方を交えながら、「青汁とは?」ということで青汁の核心に迫る濃厚な会となりました!! 第1部では、日本の野菜不足の実態に触れることができました。私が一番興味深いと思ったことは、アメリカ,日本,韓国,中国の4か国の野菜の摂取量ランキングで日本が最下位であるという事実です。「まさか日本がアメリカに負けているとは!?」と最近聞いたことで一番衝撃を受けました…。 ちなみに私はあまり野菜が好きではないのですが、この話を機に少し野菜を食べることを頑張ってみようかなと思っています! 第2部では、青汁を様々なドリンクで割ったり、青汁の粉末をデザートにかけたりする大試飲・試食会を行いました!私はこの時が一番幸せな瞬間でした! 複数のグループに分かれておすすめドリンク作成をするもので、私のグループは「疲れた日の一杯」というテーマ
のむら NEO
8月4日読了時間: 2分


NEOのむらメルマガ8月1日号を発信しました!
今年度のNEOのむらメルマガは、ひと月2回程度を目標に、野村のようすやNEOのむらの活動状況、楽しいお知らせなどを発信していく予定です。本日、8月1日号を発信いたしました。 【8月1日号・目次】 1. 野村なう~納涼祭予告~ 2. がいなんよ大学 3. 夜市出店 チョコバナナ👘 4. 夜市 わんこそうめんお手伝い 5. 新メンバー紹介 6.はみ出しニュース
のむら NEO
8月1日読了時間: 1分
野村なう~西日本豪雨から8年(後編)①~
こんにちは。大阪大学2回生のさなです。 前号に引き続き、高岡さんのインタビューをお届けします。後編では、「復興に向けた歩み」についてお話しいただきました。 <防災意識の変化> ・当時と現在の防災意識の比較 当時は南海トラフ巨大地震など地震に対する防災意識はみんな持っていましたが、まさか洪水であれだけの被害が出るとは思っていませんでした。ダムが出来てから洪水が起きたことがなかったため川が溢れることはないだろうと最初はみんな思っていました。 現在、2018年の西日本豪雨を経験した人たちは豪雨に対する防災意識をずっと持ち続けていると思います。雨が降ったら荷物を持って逃げる準備をするということが各家庭ですごく浸透していると感じます。その一方で、現在の小学生や中学生は当時まだ幼少で、当時の記憶があまりない子供達が多いため、地域として防災意識を継続させていくことが行政の役割であると感じています。 ・タイムライン訓練の実施 災害の後、住民、行政などが一緒に動く「タイムライン訓練」を毎年実施するようになりました。本日(インタビュー日当日2026年5月23
のむら NEO
7月31日読了時間: 3分


のむこうふれあい動物園オープニングセレモニー
こんにちは 新見公立大学2年篠藤天璃です! 今回も前回に引き続き、野村高校動物ふれあい部の生徒さんにのむこうふれあい動物園のオープニングセレモニーについてお話を伺いました✨ 私は、5月末に行われた「のむこうふれあい動物園」のオープニングセレモニーに参加して、とても貴重な経験をすることができました。 セレモニーでは、テープカットや活動報告を行いました。多くの方が参加されていたため緊張しましたが、これまで動物ふれあい部が取り組んできた活動を知っていただく良い機会になったと思います。また、多くの方々が私たちの活動に関心を持ってくださっていることを実感し、とても嬉しく感じました。 その後のふれあい体験では、実際に動物たちと触れ合っていただきました。来賓の方をはじめ、多くの方が笑顔で動物たちと接している様子がとても印象に残っています。動物を優しくなでたり、写真を撮ったりして楽しんでいる姿を見て、私たちが日頃から大切に世話をしている動物たちがたくさんの人を笑顔にしていることを実感しました。 オープニングセレモニーを通して、動物との触れ合いには人を幸せな気持ち
のむら NEO
7月29日読了時間: 2分


新結成【ふるさと応援】チーム
こんにちは!島根県立大学3回生の高岡伊織です! 今回は、新たなNEOのむらのチーム、"ふるさと応援”の紹介をします! ふるさと応援チームは野村町出身のNEOのむら学生が所属するチームです。 主に野村町の高校生団体、N-ジオチャレの新メンバー集めをお手伝いしたり、イベント企画のお手伝いをしたり、地元の高校生が安心して地域活動に参加できるように頑張っています! そんなふるさと応援チームがこよなく愛するN-ジオチャレが9月にイベントを開催します!これから少しずつ情報を提供していくので、楽しみにお待ちくださ~い! これからも野村町に少しでも関わっていられるように頑張ります!ふるさと応援チーム、N-ジオチャレをこれからもよろしくお願いします。
のむら NEO
7月25日読了時間: 1分
~西日本豪雨から8年③~
前回のブログ「〜西日本豪雨から8年②〜」の続きです。 <7月末の3連休における苦渋の決断> ・住民の疲労のピーク 7月末の3連休に遠方からの身内やボランティアが多く集まることが予想されましたが、7月7日からの片付けで住民の疲労がピークに達していました。そのためこれ以上は住民の体力が持たないと個人的に判断し、ボランティアセンターの方に説明をして3連休のうち2日間はゴミの受け入れを中止するという決断をしました。ボランティアセンター側からは「せっかく多くのボランティアが来るのに」と怒られましたが、住民が疲れ切っていたため、休ませる対応をとりました。住民からの文句は一つもなかったです。丁度いい体を癒す時間になったのかなという風に今振り返れば思います。あの判断は正しかったなと。 ・ボランティア支援 ボランティアの方々のエネルギーが少し負担になってしまったと言いましたが、それはあくまでもゴミの片付けに関してのちょっとしたことで、助かった部分がたくさんありました。なんといっても支援物資を持ってきてもらったことが本当に助かりました。当時は泊まり込みで1日に3時間
のむら NEO
7月23日読了時間: 2分
〜西日本豪雨から8年②〜
前回のブログ「〜西日本豪雨から8年①〜」の続きです。 <災害発生から現在までの間で特に辛かったこと> ・行政職員としての悔しさ 野村で5人の方が災害により亡くなられており、行政の人間としてもっと色々な知識があれば、声掛けなどで違う対応ができて多少なりとも変えることができたのではないかという取り返しのつかない残念さや悔しさがあります。 ・災害ゴミ撤去 野村に帰ってくる前は環境衛生課の資源循環係というゴミの係に勤めていました。西予市は資源ごみの分別など住民の協力のもと循環型の社会を作っています。市長からの「目の前にある使えないゴミを野村地域から撤去することが次の生活に進めるための最初の行動」という方針により、ゴミ処理のリーダーを任されました。 洪水によって600戸あまりが水に浸かっており、冷蔵庫や椅子、畳など基本的にはゴミしか出ない状況でした。他市からの職員やボランティア、地域住民、消防団など多くの方々と一緒にゴミの搬出を行いました。 ・住民の疲労 当時は全国各地から多くのボランティアの方に来ていただいていました。ボランティアの方々は元気な人が多く、
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7月19日読了時間: 2分


NEOのむらメルマガ7月16日号を発信しました!
今年度のNEOのむらメルマガは、ひと月2回程度を目標に、野村のようすやNEOのむらの活動状況、楽しいお知らせなどを発信していく予定です。本日、7月16日号を発信いたしました。 【7月16日号・目次】 1. 野村なう~西日本豪雨から8年(後編)~ 2. のむこうふれあい動物園オープニングセレモニー 3. 新結成【ふるさと応援】チーム📣 4. 新メンバー紹介⑦⑧ 5. はみ出しニュース
のむら NEO
7月16日読了時間: 1分
~西日本豪雨から8年①~
こんにちは。大阪大学2回生のさなです。 2018年7月に起きた西日本豪雨から8年の歳月が流れた今も、被災した地域の記憶と教訓はそこに生きる人々の中に深く刻まれています。 今回は、甚大な浸水被害に見舞われた野村町で当時から地域を支え続けている、野村在住で、西予市野村支所地域生活課職員の方にお話を伺いました。当時の緊迫した状況、その中で直面した「辛かったこと」、そしてその苦しい経験から生まれた防災意識の変化などについてお話しいただきました。 このお話は、メルマガでも紹介しています。 <西日本豪雨当時の状況について> ・当時の状況 西予市の職員には広く様々な場所に職場があります。2018年にちょうど地域を盛り上げるという係で野村支所に帰ってきました。当時は野村の総務課というところに所属しており、帰ってきたばかりの年の7月7日に災害が発生しました。 ・当日の具体的な状況 雨は数日前から降り続けていました。その前日の夜にちょうどサッカーのワールドカップの試合を家で見ていたのを覚えています。7日の早朝午前3時に呼び出され、支所に向かいました。その時の雨はバケ
のむら NEO
7月13日読了時間: 2分


がいなんよ大学第27講【7月18日(土)開催!】
NEOのむらでは、奇数月の第3土曜日に野村町緒方蔵にて「がいなんよ大学」を開催しています。「大学のない野村で大学の学びを」ということで始まったこの「がいなんよ大学」。第27講となる今回のテーマは「青汁」です。 「青汁は苦いもの」――そんなイメージが変わるかもしれません。 全国で親しまれているファンケルの青汁。その原料となるケールが、実は100%西予市産であることをご存じでしょうか。本講演では、商品開発や品質へのこだわり、毎日飲みたくなる青汁づくりの秘密を、株式会社ファンケルの担当者が分かりやすくお話しします。 さらに、西予市で育まれるケールが全国の健康を支えている理由や、生産現場とのつながり、地域農業の可能性についても知ることができます。健康に関心のある方はもちろん、農業や地域づくりに興味のある方にもおすすめの内容です。 「西予市の恵みが、日本中の健康を支える。」 そんな誇りを感じられる貴重な機会です。ぜひご参加ください。
のむら NEO
7月6日読了時間: 1分


移動動物園~野村高校どうぶつふれあい部~
こんにちは!あめり(新見公立大学2年・野村町出身)です🍀 野村高校で「のむこうふれあい動物園」が開園されたということで、5月に実施していた「移動動物園」とあわせて、どうぶつふれあい部の方にお話を伺いました!🐇 移動動物園は、30年以上前から畜産科の実習の一環として行われてきた活動です。 私たちは、ウサギやモルモットなどの動物とのふれあいを通して、動物のかわいらしさや命の大切さを知ってもらえるよう活動しています。 5月4日にはクアテルメ宝泉坊で移動動物園を行いました。強風が吹き、あいにくの天候でしたが、多くのお客様に来場していただきました。ウサギが脱走するというハプニングもありましたが、たくさんの方に動物とのふれあいを楽しんでいただくことができました。お客様から「ウサギがかわいかった。」といった言葉をいただき、活動して本当によかったと感じました。 (移動動物園の課題や飼育している動物についてなど続きはメルマガでご覧いただけます!ぜひご覧ください!)
のむら NEO
7月3日読了時間: 1分
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