お手伝いレポート~ゆず収穫編~
- のむら NEO
- 3 日前
- 読了時間: 1分
こんにちは!大阪大学3年のゆうたです。僕からは、ゆず収穫のお手伝いの様子についてお届けします。
11月24日(月)秋晴れの空の下、野村町のおとなり城川町にある味彩(あじさい)さんにて、ゆず収穫のお手伝いをさせていただきました。
「うわぁーー!!」
味彩さんにおじゃまして、初めて出た言葉です。すでに収穫された大量のゆずが出荷先ごとにコンテナに詰められていました。私の身長の2倍から3倍近くの高さまで、ゆずでいっぱいのコンテナが積まれていて、その規模感に驚嘆しました。味彩さんのゆず栽培スケールの大きさを視覚から認識し、これから自分たちが携わらせていただくお手伝いの”責任”を痛感しました。
ゆずを収穫する際には、二回に分けて切り落とす方法を採用されていました。まず初めに、ゆずが成っているところから少し距離のあるところを専用のハサミで切断 。続いてゆずの根本にハサミを入れる。こうすることで、私たちが目にする形の、綺麗な「ゆず」となるわけです。三つ子(?!)のゆずも見つけました♪
休憩時間には、暖かい飲み物や茶菓子までいただきました。味彩さん、ありがとうございました!









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