がいなんよ大学第27講【7月18日(土)開催!】
- のむら NEO
- 7月6日
- 読了時間: 1分
NEOのむらでは、奇数月の第3土曜日に野村町緒方蔵にて「がいなんよ大学」を開催しています。「大学のない野村で大学の学びを」ということで始まったこの「がいなんよ大学」。第27講となる今回のテーマは「青汁」です。
「青汁は苦いもの」――そんなイメージが変わるかもしれません。
全国で親しまれているファンケルの青汁。その原料となるケールが、実は100%西予市産であることをご存じでしょうか。本講演では、商品開発や品質へのこだわり、毎日飲みたくなる青汁づくりの秘密を、株式会社ファンケルの担当者が分かりやすくお話しします。
さらに、西予市で育まれるケールが全国の健康を支えている理由や、生産現場とのつながり、地域農業の可能性についても知ることができます。健康に関心のある方はもちろん、農業や地域づくりに興味のある方にもおすすめの内容です。
「西予市の恵みが、日本中の健康を支える。」 そんな誇りを感じられる貴重な機会です。ぜひご参加ください。




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